鳥インフルエンザ、現在の感染状況

世界保健機関(WHO)が、14日の時点までの鳥インフルエンザへの感染状況をまとめ、発表していたようですが、それによると、2003年12月6日以降、ベトナム、タイ、カンボジア、インドネシアの4カ国にて合計126人が感染し、その内64人が死亡しているということです。

14日の時点では、インドネシア政府は、同国内での鳥インフルエンザによる死亡者数は7人と公表していたのに対し、WHO側で確認している同国内の死亡者数は5人となっていましたし、各国政府側でも、自国内での感染状況を隅々まで掌握できていなくて、本当はもっと多くの人が感染 or 死亡しているといった可能性もあると思うので、鵜呑みにはできない数字かもしれませんが、感染126人、死亡64人よりも下回ることはないということだけは間違いないでしょう。

更に、昨日このブログでも、中国でのヒトへの感染例について記事にしましたが、記事を書いた時点では、WHO側はまだ「共同調査の必要がある」と述べていただけでしたが、その後も中国側から発表が続き、湖南省の9歳の少年と安徽省の24歳の農民の女性にH5N1型の感染が確認され、少年の方は治癒して退院したものの、女性の方は10日に死亡したということでした。
また、治癒した湖南省の9歳の少年の姉も、感染の疑いがあるまま先月17日に死亡していたということです。

今日は、インドネシアにて新たに2人の死亡が確認されたというニュースもありましたので、さらに死亡者総数はプラスされた形となりますね。

いずれの事例も、ヒトからヒトへの感染という訳ではないので、まだ大丈夫?
などという思いもありますが、H5N1型ウィルスに感染した人の中から何人も死者が出ていることや、隣国の中国においても、感染事例のみならず、死亡事例も出てきたということは、やはり脅威だと思います。

上記の中国の例で言えば、安徽省の女性は、家で飼っていた鶏とアヒルが死んで、その死骸に触ったことで感染~死亡したということなので、これだけでもH5N1型ウィルスの毒性の強さが伺えます。

要するに、ヒトからヒトへの感染が起きる新型ウィルスが広がることだけが脅威なのではなく、「H5N1型」や先日台湾で検出された「H7N3型」などのウィルスが日本にやって来るだけでも、充分に脅威となり得るということのように思えるのですが、いかがでしょうか?

触れただけでも感染することがあって、しかも死ぬ可能性もあるとなると、怖いというだけでなく、鳥肉や卵なども食べられなくなってしまうかもしれず・・・。
しかも、H5N1型ウィルスは、既にニワトリ以外の鳥からも検出されているし、中国では豚からも検出されたようでもありますし・・・。
家畜などにドンドン広がって行くなら、豚だけでなく、牛や馬にも感染して行くのも時間の問題かもしれません。

鶏肉・豚肉・牛肉などが食卓に並ばないような日が、いつかやって来るのでしょうか?
そうなると、とても寂しいですよねぇ。

現状のH5N1型などが、ヒトからヒトへ感染する新型ウィルスへと変異するのも時間の問題と言われていますが、その前に、H5N1型ウィルスなどが日本で広まる可能性の方が高いとも思えるので、国や地方自治体には、より迅速な対応をお願いしたいものです。

ちなみに、日本政府は、厚生労働省が14日に公表した行動計画案は承認した模様です。
しかしながら、「タミフル」の備蓄については、世界での流通量の約8割を日本が占めているといった事情等もあり、他国への遠慮のようなものもあるのか、なかなか思うようには進んでいないようです。

財政難に陥っている地方都市では、備蓄を増やすことすら、ままならないような所もあるとか。
それ以前に、鳥インフルエンザ対策に関しての動きが鈍い都市が多いような気もしてなりませんが・・・。どうなることやら???

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この記事へのコメント

  • bonanza

    TBありがとうございます。
    1ヶ月も前に感染していたのに今頃発表されてもなぁと思ってます。
    中国人って信用ならんなぁとおもってます。
    2005年11月17日 19:26
  • おったっと

    TB有り難うございます。今日書いたばかりなのに、ごらん頂いて光栄です。
    鳥インフルエンザねぇ~、究極的に考えると、生命保険とか掛けといた方が良いのかな、と今日思ったのでした。
    でも、少子高齢化の日本、一体どの世代が一番やられるでしょうか?
    不況で過労の壮年?
    老いて体力の弱い老人?
    運動量の減っている青少年?
    いずれにしてもある程度の人口減少はあるでしょう。
    それが経済破綻間近の日本にどのような影響を残すでしょうか?

    ---------------------------------------

    追伸 小松左京の『復活の日』って小説を思い出します
    2005年11月17日 23:32
  • 遊猿

    bonanzaさん、コメントありがとうございます。

    SARSの時も、WHOなどへの報告が遅れましたしね。
    今回も、遅れただけでなく、きっと過小報告をしているだろうという見方をしている人の方が多いようで、私も同様に思っています。
    2005年11月18日 02:52
  • 遊猿

    おったっとさん、コメントありがとうございます。

    > 生命保険とか掛けといた方が良いのかな、と今日思ったのでした。

    インフルエンザに限らず、もう何が起きても不思議ではない世の中になってきているので、保険の1つぐらい入っておかれた方がよいと思いますよ。(笑)

    > 一体どの世代が一番やられるでしょうか?

    ウィルス性の病の場合、やはり基礎体力や抵抗力などの面で劣る、小さな子供達と老人が大きく影響を受けそうな気がします。
    不必要なダイエットばかりしているような女性も危ないかもしれませんね。
    中年の働き盛りのオッチャンやオバチャンは、いつの時代も強い・・・ような気もしますが、どうでしょうか?

    人口が密集している東京などで流行した場合は、誰彼構わずバタバタといってしまうかもしれませんし・・・いずれにしても怖いことですね。
    2005年11月18日 03:02
  • たっく

    TB有難う御座います。
    私の父親80歳は、スペイン風邪に罹ったそうです。今回のインフルエンザと特徴は似ているそうです。東南アジア、中国などの海外旅行はとりあえず、控えて欲しいですね。中国、オリンピックあきらめたほうが。。。<(_ _)>。
    2005年11月18日 17:53
  • 遊猿

    たっくさん、コメントありがとうございます。

    > 私の父親80歳は、スペイン風邪に罹ったそうです。

    私の父と、ほぼ同年齢ですね。
    これまで、1918年のスペイン風邪(H1N1型)、1957年のアジア風邪(H2N2型)、1968年のホンコン風邪(H3N2型)、1977年のソ連風邪(H1N1型)などが有名なようですが、私の両親は、いずれも被害を免れたようです。
    かく言う私は、ホンコン風邪もソ連風邪も記憶に残っていて、学級閉鎖などで喜んだ記憶が・・・(^^;

    今年はH5N1型が主体のようですが、記事にも書いた通り、人に感染する別のタイプのウィルスも見つかっているので、それだけでも大変ですよね。
    更に、変異して、ヒト・ヒト感染が起きる可能性もあるとなれば、尚更怖いです。
    オリンピック、本当にどうなるのでしょうねぇ?
    2005年11月18日 18:51
  • 太朗

    TBありがとう。
    インフルエンザ治療薬タミフルで、5年間で12人の日本の子供が亡くなってるという。考えちゃうね。
    2005年11月19日 20:12
  • 遊猿

    太朗さん、コメントありがとうございます。

    難しい問題ですよね。子供がインフルエンザにかかって病院に行ったとして、その時医師が与えてくれる薬について、受診者側には選択枝がなかったりすることも多いでしょうし・・・。
    でも、こういうニュースが流れた以上、ちゃんと因果関係を調べてもらわないといけませんね。
    2005年11月20日 01:00
  • サクラン

    確かにさらに感染率が高くなってきそうですよね・・・。
    本当にまじめに怖いと思います。
    一刻も早くワクチンを販売したほうがよいかと思います。
    2007年02月09日 08:57
  • 遊猿

    サクランさん、コメントありがとうございます。

    この記事を書いてから、既に1年以上経過していて状況も少しずつ変わってきているようにも思いますが、それでも断続的に同様のニュースも流されていますし、宮崎や岡山の件などもあり、気になりますね。

    今冬は世界的に暖冬だったことが、とりあえずはウイルスの流行を鈍らせているだけ・・・という見方もできそうな気もするし・・・。とにかく怖いです。
    2007年02月12日 16:30

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